『ニューモラル』『れいろう』『道経塾』『モラロジー研究所所報』最新号を追加しました

モラロジー研究所出版部 オンラインショップを利用いただき、

誠にありがとうございます。

定期刊行物平成30年3月の最新号が発売になりました。

詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

 

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『ニューモラル』No.583 平成30年3月号

 

【テーマ】「譲る」に益あり

他人に何かを「譲る」ということ─それは「ただ自分だけが損をすること」なのでしょうか。
今月は「譲る」という心がけについて考えます。  

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『れいろう』平成30年3月号

 

【今月の見どころ】

「一緒にいるだけで、凍てついた心が温まり、明日への希望が芽生えてくる」

春のような人柄になるために、暮らしの中で必要なことは何でしょうか……。

巻頭「STAGE」には、歴史家・作家の河合 敦さんが登場です!

 

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『道経塾』113号(平成30年3月発行)

 

【今月の見どころ】

レイバー型(受身型)から主体的に働くワーク型(自立型)へ変身させる「人づくり」とは、どんなものなのか。

社員の心に灯をともし続けてきた経営者の「人づくり」の核心に迫ります。

 

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『モラロジー研究所 所報』平成30年3月号

 

モラロジー研究所顧問の松浦勝次郎氏が登場。

平成30年1月7日、モラロジー研究所で行われた記念館講話の要旨です。